1989年11月30日深夜、アメリカ東部ニューヨークのマンハッタンにて、マンションの窓をすり抜けて女性が空中に浮き上がり、上空の UFO に吸い込まれるという事件が起きた。

この光景を、第5代国際連合事務総長であるハビエル・ペレス・デ・クエヤルと彼を護衛する二人のボディガードが目撃していたとされる。アブダクションされた女性リンダ・ナポリターノは後に退行催眠などにより事件の記憶を思い出した。またデ・クエヤルはこの目撃談の存在を否定した
アメリカ東部ニューヨークのマンハッタン[map lat="40.781324100000006" lng="-73.9739882" width="800" height="600"]