ファルコン湖事件

ファルコン湖事件
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1967年5月20日、スティーブン・マイカラクはカナダのファルコン湖の近くで、二機の卵型の円盤が赤く輝きながら降下してくるのを目撃した。

1機は空中で静止し、色を変えながら雲の中に消えたが、もう1機は輝きながら着陸した。マイカラクが近づくとその物体からは硫酸のような臭いがしていた。物体の上部には開口部があり、中から二人の人物の話し声が聞こえたので、マイカラクが話しかけると開口部は閉じられた。

カナダ ファルコン湖
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