原尻の滝

原尻の滝
原尻の滝

原尻の滝は東洋のナイアガラともいわれています。

原尻の滝は東洋のナイアガラともいわれています。横幅が120メートルもあり、高さは20メートルととても迫力のある滝になります。いくつもの滝が勢いよく流れているので大自然のエネルギーを感じられます。滝の岩肌には五角形、六角形の柱状の割れ目がある柱状節理や高温の火山灰が圧蜜された岩石である溶結凝灰岩などを見ることができます。滝百選にも選ばれるほど自然の力で作り出された景色がとても綺麗です。まさに絶景です。滝の前には吊り橋もあり滝を真正面から見ることもできますし、滝壺の近くまて行くこともできます。体中で原尻の滝を感じでみてはいかがでしょうか。また滝の上流には5連のアーチになった石橋があります。その姿は絶妙で独自の世界観を作り出しています。 [cc id=5876]

大分県豊後大野市緒方町原尻410 [map lat=”32.9641446″ lng=”131.45121229999998″ width=”800″ height=”600″]

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