人類滅亡

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100年以上研究が続いた「ツングースカ事件」ついに事件の真相が明かされる?

今回は「ツングースカ事件」について紹介していきたいと思います。 「ツングースカ大爆発」とも呼ばれており、この事件ではシベリアのツングースカ上空で巨大な火の玉が爆発し、周囲に広がる森が約2,150平方キロメートルにわたって破壊された事件です。 今回はそんな「ツングースカ事件」について紹介していきたいと思います。

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叙事詩「マハーバーラタ」に記載された古代兵器【連載:古代核戦争説について】第4話

ここまでいくつかの神話や叙事詩に残された古代の超文明や、核兵器を連想させるものについて紹介してきましたが、これら叙事詩や神話、伝承に残された記録の中でも最も古代の戦争を描いているとされるのが古代インドの叙事詩である「マハーバーラタ」と「ラーマーヤナ」と呼ばれる2種類の書物です。

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オーパーツが示唆する時代錯誤【連載:古代核戦争説について】第3話

メキシコのパレンケ遺跡という場所から出土した石棺にはロケットに乗る古代の人類の姿をが描かれているという説があります。石棺を横長く見ると何かにまたがっているように見えるレリーフが刻まれていますが、縦長く(いわゆる棺として正面から見た場合)には、生贄の祭壇に横たわった人の姿に見えるのです。

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世界の神話が示す終末の共通点【連載:古代核戦争説について】第2話

古代核戦争説の根拠としてよく取り上げられるのが、世界各地の神話などに残された遠い過去に起こったとされる「大きな災い」の記録です。一般的にはこれらの大きな災いとは天災を表しているという説が主流ではあります。しかし、古代に残された書物は叙事詩という詩の形態で書かれていることが多いのです。