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「オカルト」の記事一覧

【厳選】歴史のオカルト辞典!学校では習わない謎と不思議のまとめ

世界の歴史を見渡してみると、実に奇妙なことであったり、不思議なことが沢山あります。 人類の祖先や歴史的な事件、真相が今も解明されていないにも関わらず、私たちは惹きつけられます。 このページでは、そんな歴史のオカルトを一挙に紹介していますので、興味のある時代のオカルトを存分に楽しんで頂ければ幸いです。

ヒトラーがオカルトを弾圧したという歴史的事実

今回紹介したいのは、オカルト国家とも言えるナチス・ドイツの国家総統であるヒトラーが、政治的に『オカルト』の弾圧を行ってきたという話である。 客観的にナチス・ドイツやヒトラーを研究・考察すると、”オカルティズム”がどうしても見え隠れするのだが、ヒトラーは政策としてはオカルトを弾圧していた。 今回は、この不可思議なオカルト弾圧についての政策を紹介していこう。

半端ないレベルの噴火!スーパープルームが怖い!

噴火は火山の近くに行ったり住んだりしなければ大丈夫!と思ってしまいますよね。確かに火山の近くに行かなければ噴火の被害に遭う可能性は低くなります。でもね…実は火山ではない場所で噴火が起こる可能性は0じゃないんです。

世界に点在する獣の王。ポトニア・テロンに迫る!

生物学者のライアルワトソン氏が提唱して話題となった動物間のテレパシー、日本の幸島の猿を題材にした論文など、様々な方面でその存在を信じる人は多いものです。 そしてもし、そのテレパシーが人類にもあるなら、世界の古代文明に共通点があってもおかしくない。

ヒトラーが囚われた魔術師の存在とその生涯【連載:オカルト・ナチス】

第二次世界大戦の時代、いわゆる近代史において当時の最先端を走ったナチス・ドイツ。しかし、その一方で総統であるヒトラーや腹心のヒムラーなどは神秘学や秘術といったオカルティズムにも傾倒していたという。 実際には、ナチスの政治方針から国内中でオカルトが一大ブームになっていたという説もある。いすれにしてもナチス・ドイツが大衆を操るために研究した分野の中には魔術や占星術も含まれていたのである。 ここでは兵器戦争ではなく占星術や魔術師として同時代に活躍した人物を紹介していこう。

意味が解るとぞっとする…ニュースの隠語

テレビやラジオ、そしてインターネットもそうですが、たくさんのニュースが連日報道されています。スポーツニュースや芸能人のゴシップ、政治ネタなどニュースではいろんな話題が取り上げられますが、今回注目したいのは「事故系」のニュースについてです。 交通事故や火事の現場、工事現場などいろんなところで不幸にも事故が起こるわけですが…事故のニューㇲを伝えるために使われている隠語の意味を知っていますか? 何気なく使われている言葉ですが、その意味がわかると…それでもあなたは平常心でニュースを見ることができるでしょうか…

日本で行われていた自然葬が怖すぎる

亡くなった人を弔って葬る…私たち人間は亡くなった人を埋葬するという文化をもったいない生き物です。 今は、埋葬するときには所定の手続きを取って火葬し、骨にしてからお墓やお寺などに埋葬しますよね。 今では火葬は当たり前の事ですが、ずっと前は火葬ではなく自然葬という方法で埋葬されていたこともあるんです。

明日の犠牲者が呼ばれる?不気味な「NNN臨時放送」とは

皆さんは普段から深夜番組を見ますか? これはまだ地デジ放送が普及していない頃の話です。 アナログ放送時代の深夜番組放送後は砂嵐が流れるという仕組みになっていました。 過去に深夜番組放送後に砂嵐が流れる中、ある番組がスタートした噂があるのです。

骨の入った袋を持つ男「エル・シルボン」

これは南アメリカに位置するベネズエラとコロンビアに伝わる怖い都市伝説です。 ベネズエラで生まれたエル・シルボンという男は、昔から両親に甘やかされて育ったため、傲慢でわがままな性格に育ってしまいました。 そればかりではなく、彼は人とは違ったサイコパス的な一面を見せることがあったそうです。