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「イタリア」の記事一覧

新着

存在自体が奇跡!レオナルド版『最後の晩餐』を知り尽くそう【連載No.9】

15~16世紀のイタリアで活躍し「万能の天才」と称される人物、レオナルド・ダ・ヴィンチ。 そんな「天才」というイメージや、『モナ・リザ』を始めとする有名な絵画を描いた画家の印象が強いレオナルドですが、この連載では「レオナ […]

マルチな才能を発揮!レオナルド・ダ・ヴィンチのミラノ時代【連載No.6】

今回は「レオナルド・ダ・ヴィンチのミラノ時代」と題して、彼の全盛期とも言えるミラノでのマルチな活躍をご紹介します。フィレンツェからミラノへと活動の場を移したレオナルドは、世界的な名画『最後の晩餐』を描き上げたり、自身の多才ぶりを公私を問わず発揮し、当時の最高の芸術家の1人として名を馳せるようになっていったのです!

未完だからこそ分かる凄さ!レオナルド・ダ・ヴィンチ作『荒野の聖ヒエロニムス』『東方三博士の礼拝』【連載No.5】

イタリアのルネサンス期に活躍した、万能の天才「レオナルド・ダ・ヴィンチ」。今回ご紹介するのは、レオナルド・ダ・ヴィンチの「未完の作品たち」について。人体の解剖から発明まで、絵画以外の様々な物事にも興味を持っていたレオナルドは、典型的な遅筆の画家だったとされています。

斬新すぎた傑作絵画!レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作『ブノアの聖母』【連載No.4】

ルネサンス期のイタリアで活躍し「万能の人」と称される偉人、レオナルド・ダ・ヴィンチ。今回は、レオナルドが画家として独立した後、最初に1人で描いたとされる作品『ブノアの聖母』の紹介・解説と、「この絵画に隠されたトリック」「斬新すぎたレオナルドの発想」などについてまとめています。

師匠を超える才能発揮!レオナルド・ダ・ヴィンチの修行時代【連載No.2】

「レオナルド・ダ・ヴィンチの修行時代」の紹介です。イタリアの大都市・フィレンツェでも指折りの工房だった「ヴェロッキオ工房」に弟子入りしたレオナルドの、「師・ヴェロッキオとの運命的な出会い」「絵画における、レオナルドの才能」「レオナルドの万能性を育んだ、最高の環境」などをご紹介していきます。

才能開花!レオナルド・ダ・ヴィンチの幼少期【連載No.1】

「万能」という言葉を聞いて、貴方はどんな人物を思い浮かべますか?これまでの歴史において、本当に多くの天才が現れてきました。そしてその中でも、あらゆる分野・ジャンルで多大な功績を残した「万能の天才」といえば、イタリア・ルネサンス期に活躍した「レオナルド・ダ・ヴィンチ」でしょう。

★連載:前編★ 100年以上も解読されることがなかった謎の書「ヴォイニッチ手稿」

1912年イタリアの修道院にて、不可思議な古い書物が発見されます。 その古い書物には見たこともない文字や植物、人物、星座のようなものが描かれていたのです。 100年以上たった今でもヴォイニッチ手稿に記述されている内容は謎とされ、世界的に話題を集めています。 この記事では前編後編に分けてヴォイニッチ手稿の謎に迫ります!

時代を先取りしすぎた!レオナルド・ダ・ヴィンチの5つの発明品

レオナルド・ダ・ヴィンチといえば「モナ・リザ」「最後の晩餐」「岩窟の聖母」といった世界的に有名な絵画を描いた「画家」として有名ですよね。しかし実は、他の分野でも大活躍していたのです。彼は「万能の天才」と呼ばれ、それこそ目に見えるあらゆる物事に興味を持ち、類まれなる才能を発揮して様々な偉業を成し遂げています。

2011年にイタリアで発生した時空の歪み

遅刻が当たり前の国イタリア・ 2011年に定時になっても仕事場に訪れないのは日常のシチリア島である事件が起こりました。 デジタル式の時計が一斉に15分早く進むという謎の現象が発生しました。 各所で「仕事に早くついてしまった」という被害が発生したそうです。