社会の闇に切り込む

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【未解決事件】『松岡 伸矢くん行方不明事件』の真相に迫る -2- 【考察シリーズ】

伸矢くんの失踪―。これは当初、迷子であると思われていたが、家族をはじめとした周囲の人間は次第に事態の重さを感じていった。 その後、家族や親類が周辺を捜索、さらには地元消防団もこれに加わったが伸矢くんは見つからなかった。やがて一家は警察に通報。朝の散歩からおよそ2時間後、10時頃のことであった。

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【未解決事件】『松岡 伸矢くん行方不明事件』の真相に迫る -1- 【考察シリーズ】

-すぐ傍にいたはずの息子がまるで一瞬のうちに消えた- 朝の散歩から帰ってきた父と子。玄関前にいたはずの我が子が、ほんの束の間目を離す間に忽然と姿を消した。そのときなんの物音もせず、その後の手がかりは何もなく。 それはまさしく神隠しのようであった―。

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闇の部分が多すぎる不可解な失踪事件「伊勢市女性記者行方不明事件」

今回紹介するのは「伊勢市女性記者行方不明事件」です。 この事件には裏の部分がかなりあるといわれており、不可解な点が多く残されていることで有名です。 現在では半ば迷宮入りとなってしまい、解決可能性はかなり低いといわれています。 今回の記事では詳細に紹介していますので興味のある方はぜひ読んでみてください。

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2050年までに人と機械が融合!ムーンショット計画の怖い話

内閣府が発表したムーンショット計画によると、2050年までに人は機械と融合し、身体や脳といった制約から解放されるといいます。2020年5月にはムーンショット計画を実現させるためのスーパーシティ法案を可決。新型コロナウイルス流行による新しい生活様式も、ムーンショット計画を後押ししているとか。果たしてムーンショット計画は都市伝説なのか?

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【事件】鬼畜の所業!『ペッパーランチ事件』の全貌とは -3- 【実録シリーズ】

主犯である北山 大輔は衝動的に犯行に及んだのではなく、随分と前から強姦・監禁の計画を立てていた―。 北山は日頃から浪速区(大阪)を車で走り、ターゲットにできそうな女性を物色していた。しかし、これが犯行の実行に無理があったり、ターゲットを見つける上で効率的でないため、女性客を店に閉じ込めるという本事件の犯行を思い付く。

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【事件】鬼畜の所業!『ペッパーランチ事件』の全貌とは -1- 【実録シリーズ】

美味しい料理や気持ちのよいサービスを提供してくれるはずのレストラン。庶民に馴染み深い1軒の飲食店チェーンにおいて、耳を疑うような陰惨を極める事件が起きました―。 今回は、かつて世間を震撼させた『ペッパーランチ事件』の事件概要や犯人像、さらに本記事筆者 テンペ・ワゾウスキの独自解説を交えながら、事件の全貌に迫ります。

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【未解決事件】『室蘭女子高生失踪事件』の真相に迫る -後編-【考察シリーズ】

コーヒーの淹れ方の講習を受けるために、自宅からアルバイト先であるパン屋(本店)へと向かった千田 麻未さん。そのまま行方不明となったことで、この日麻未さんと会うことになっていたパン屋のオーナーに疑いの目が向けられることになります。 警察は麻未さんの失踪に対し、"事件性あり"と判断。拉致事件(もしくは殺人事件)として捜査を開始。

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【未解決事件】『室蘭女子高生失踪事件』の真相に迫る -前編-【考察シリーズ】

「いま話せないから、あとでかけ直すね」 16歳の美少女は、この言葉を最後に消息を絶ちました。このとき電話の向こうでは一体何が起きていたのか―。 春が近づく北の街で、ひとりの女子高生が白昼に姿を消す。 「自殺」、「逃走」、「拉致」―。さまざまな憶測が飛び交う中、およそ20年経った現在でも彼女は見つかっておらず、事件は謎のまま時間だけが流れていきます。