15センチのミイラの正体

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奇妙なミイラ

2003年に南米チリで見つかった、身長約15センチの奇妙なミイラの骨格「アタ」とがった頭蓋骨とつり上がった眼窩で、肋骨(ろっこつ)も通常より1組少ない。このため未発見の生物や宇宙人ではないかとの見方があります。

チリ サンディエゴ
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