ナンシー事件

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1982年10月21日、フランス北西部の街ナンシーにて、細胞生物学の研究者アンリ(仮名)が、上空から降下してくる楕円形の発光体を目撃した。

全くの無音のまま、高速で移動する飛行物体は、アンリ家の庭の地表近くで静止した後、垂直に上昇して消えた。アンリはこの直径1.5mの卵型の物体を20分間目撃した。その物体は明らかに「機械」のようであったが、加工された跡が全く見当たらず、美しくカーブを描く「船体」の上下の色が違っていた。[cc id=5873]

フランス北西部の街ナンシー[map lat=”48.692054″ lng=”6.184417″ width=”800″ height=”600″]

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