鉄路犠牲者供養塔

鉄路犠牲者供養塔
鉄路犠牲者供養塔

夜中供養塔の前の道を通ると笑い声が聞こえた、誰もいないのに足音に追いかけられた等の噂があります。

大正7年5月に起こった碑文谷踏切事故で、事故の責任を痛感して自殺した二人の踏切番の供養塔と言われています。[amazonjs asin=”4872331265″ locale=”JP” title=”完全自殺マニュアル”]

東京都品川区南品川4丁目8?1[map lat=”35.6130425″ lng=”139.7360967″ width=”800″ height=”600″]

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