有名預言者「ノストラダムス」を超える最強の予言者がブラジルにいるといいます。

彼の名前は「ジョセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース」

彼は世界で起きる事件や災害を予言していたのです。

預言は世界だけにとどまらず、日本にも予言をもたらしていたのです。

今回はその最強の予言者「ジョセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース」について詳しく迫っていきたいと思います。

ジョセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの概要

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・ブラジルのパラナ州生まれ

・家族は妻と子供3人

・仕事は高校教師で英語やドイツ語を教えている

どこにでもいそうな一般人かと思われがちですが、実は予言というものすごい能力を持った人なのです。

彼の不思議な能力は9歳ころから現れはじめ、大半の予言は3次元の未来透視が可能で、夢で誰かのお告げがあるらしいです。

彼の預言の的中率は90%以上とも言われていています。

的中した世紀の大事件

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9.11事件をはじめダイアナ妃事故死やサッダーム・フセイン大統領の居場所を予言しているのです。

日本では、阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件などを予言しているのです。

2007年には英国人女性殺害事件や長崎市長射殺事件までも予言をしていたのです。

彼は予言を必ず該当者に送付し知らせていたそうです。

その数なんと88,000通にも達しているのです。

送った手紙はコピーを撮ったのちに、登記所に登記しているそうです。

ジョセリーノの予言集

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過去の予言

2006年:10月10日から12月6日の間に4~5の台風が直撃し、壮大なダメージを食らう。

2007年:12月31日が人類が過ちに気づく最後のタイムリミット。人類が地球環境を減らしていかなければ世界中で起きている天変地異が数倍悪化する。2008年以降は後戻りが不可能になる。

2008年:人類待望のエイズワクチンが誕生。ルアナーという薬草から開発される。

2008年:アフリカで水不足で数千人が死亡。

2009年:1月25日に震度8~9程度の大地震が大阪で発生し死者50万人を超す。

2010年:アフリカで気温が58度まで上がり、水不足がピークになる。

2010年:6月15日、ニューヨーク株式取引所が崩壊する。
2011年:2月17日 アフガニスタンで地震。
2011年:鳥インフルエンザが人間へ感染して8千万人が死亡、前兆風邪に似ている。
2012年:黒い煙の時代、12月6日から気温や疫病が増大、人類の滅亡が始まる。
2012年:インドネシアでクラカトアー火山が噴火する、その後2015年にも噴火する。
2013年:11月25日、カナリア諸島で大津波が襲う数千人が死亡。
2013年:11月1日から25日に米国イエローストン火山が噴火する。灰がカンサス、ネブラスカ、リビンストンその他に広がり、150メートルの津波。最後に噴火したのは7万年前、もしまた噴火すれば新しい氷河の時代が到来する。地球で安全な場所は14ヵ所しか残らない。その安全箇所というのが1ヶ所がカナダ、1ヶ所がアジア、12ヶ所がブラジルだといわれる。
・2015年:ポルトガルやイギリスで干ばつ、フランスやスペインに急増。2015年4月22日にもっと激しくなる。

未来の予言 ※2019年現在

2023年:2月9日、震度8~9程度の地震がアメリカ、サンフランシスコにて起きる
2026年:7月17日 ザ・ビッグワンと言う名の大地震がサンフランシスコで起きてカリフォルニアが破壊。震度10.8の過去最大の地震となる。
2029年:04月13日、アポフィス小惑星が地球の近くを通過する。
2036年:11月11日、再び同じアポフィス小惑星が地球に接近、80%衝突の可能性、地球破壊のピークに陥る。
2043年:人類滅亡。
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まとめ

いかがだったでしょうか。

ジョセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースの予言について紹介しました。

彼は数多くの予言をしていて、その多くが的中しているのです。

もし彼の預言が本当ならば、人類が滅亡する期間はそう遠くない話になりますね。

今を必死に生きたいと思いました。