楊梅の滝

楊梅の滝
楊梅の滝

楊梅の滝は県内でもトップクラスといわれる落差76メートルある滝です。

勢いのある大きな滝の「雄滝」、真ん中の「薬研の滝」、そして勢いの弱い雌滝とに分かれているとても綺麗な滝です。この滝は室町幕府の足利義輝が名付けたと言われていて、流れ落ちる滝はまるで白い布をかけているように見えることから「布引の滝」という別名もあります。雌滝は1番アクセスしやすく、1番近くで見られる滝なので、誰でも簡単に近くに行くことができます。マイナスイオンを浴びながら気分をリフレッシュしてみてはどうでしょうか。 [cc id=5874]

滋賀県大津市北小松 [map lat=”35.2609927″ lng=”135.9625016″ width=”800″ height=”600″]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。