月を神格化させ、夜を司る神様といわれる月読尊が祀られている神社

長崎の壱岐島は全国各地の中でも神社が集中している島になります。島自体は大きなものではなくとても小さな島なのですが、大きいものから小さいものまで合わせて1000社もの神社があり島全体がとても不思議なパワーをまとっています。そんな壱岐島のたくさんある神社の1つが紹介する月読神社になります。月を神格化させ、夜を司る神様といわれる月読尊が祀られている神社です。月読神社もとても小さな神社ですがその大きさからは想像できないような空気が漂っている神社です。月読神社の境内に入るとエネルギーを感じることができます。生きていると必ずいろんな悩みにぶつかりますが、そういう時に月読神社に来ると自分の進むべき道を教えてもらえるといわれています。そのご利益は評判がよく、昔からの地元長崎の方だけでなく遠方からもたくさんの参拝者が訪れる神社です。計り知れないようなエネルギーを頂きに月読神社を参拝してくださいね。
長崎県壱岐市芦辺町国分東触464 [map lat="33.7996494" lng="129.72368970000002" width="800" height="600"]