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【オカルト】ナチス・ドイツ 第三帝国とヒトラーの謎【まとめ】

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オカルトオンラインで扱った「ナチスドイツ」および「ヒトラー」についての記事まとめページ

第二次世界大戦という近代戦争において、もっともオカルト的であり、もっとも罪を犯したと言われる「ナチス・ドイツ」

総統ヒトラーをはじめ、第三帝国と呼ばれた栄華は、虚構のうちにベルリンの陥落によって消え去ることになったが、未だにナチス・ドイツについては論じられる事が多い。

彼らの掲げた国家社会主義ドイツ労働者党の方針は、スケープ・ゴートとして「ユダヤ人」という人種を数百万という単位でこの世から消してしまったのである。

歴史上、ホロコーストを行なってきた権力者は多いが、近代において国家単位、そしてここまでの規模においての人種迫害は後にも先にも「ナチス・ドイツ」のみであると言える。

しかし、ナチスドイツやヒトラーの資料を見ると実は不可解な点も非常に多い。

世界に大きな傷跡を残したことは疑いのない事実であるが、ヒトラーが率いたナチス・ドイツは思想面、行動面においての原理が一般的な倫理観とはかけ離れているからだ。

度重なる内部での権力争いや、ヒトラーそのものを暗殺しようと試みた派閥も実際に存在したが、それらが成功することはなかった。

ナチスドイツによる戦争犯罪

ナチスドイツは第二次世界大戦において数々の戦争犯罪を犯してきた。

ここで紹介するのは、ナチス・ドイツによって行われた非道な所業の数々である。

近代人類史から、これらの犯罪行為が忘れられることはないであろう。

第二次世界大戦の引き金となったナチス・ドイツによるポーランドへの進行。そしてヒトラーの独裁政治によるヨーロッパ戦線の拡大と狂気に満ちた人種迫害という行為の傷跡は、近代史上に大きな傷跡をいまだに残している。そんなナチス・ドイツは戦時中に主にユダヤ人を中心として様々な人体実験を行なっていたことを皆様はご存知だろうか?ここではそんな狂気に満ちたナチス・ドイツによる人体実験の一部を紹介しようと思う。公開日:2019年10月5日 更新日:2020年1月29日ナチス・ドイツによる恐ろしい人体実験の数々ナチス・ドイツは...
思わず目を背けたくなるナチス・ドイツの集団人体実験【連載:オカルト・ナチス】 - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ナチス・ドイツの政権下において、人間の尊厳はここまで低下したのかというほど、容赦のない実験の数々は戦時下という状況を考えても狂気に満ちている。

現代で言えばサイコパスと呼ばれるような集団による恐ろしい実験は、そのほとんどの被験者が、身体障害者や政治的批判を行なった人物、そして戦争捕虜と多くのユダヤ人であった。

ナチス・ドイツが戦時中にヨーロッパ全土から略奪した美術品は絵画や彫刻など実に60万点に及んだと言われている。領土拡大と同時に数々の戦略立案をしてきたヒトラーだったが、中でも美術品の収集には力を入れていたのである。これらの美術品の中にはピカソやゴッホ、シャガールといった有名作品も数多くあったという。では、単に戦争の報酬や見せしめとしてこれらの美術品を収集していたのだろうか?様々な説があるがいくつか紹介していこう。公開日:2019年10月21日 更新日:2020年2月17日ヒトラーが作りたかった世界最高の美術館ヒ...
ナチス・ドイツとヒトラーが美術品を収集していた本当の理由とは?【連載:オカル... - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ナチスドイツとヒトラーは占領下において数々の美術品を押収し、ベルリンに世界最大の美術館を作ろうとしていた。

建築家であり軍需大臣でもあったアルベルト・シュペーアはこのヒトラーの構想を実現するべく、模型によって都市イメージを作っていた。

ナチス・ドイツによるホロコーストの真実

はじめによくナチス・ドイツやヒトラーを取り上げると「ナチス・ドイツを擁護している」「ヒトラーは悪くない」などといった勘違いが起こりやすい上に、中には「ホロコーストは無かった説」「ガス室が無かった説」といった様なとんでもない解釈を始める人間がいるが、ナチスによるユダヤ人へのホロコーストは歴史的な事実であり、数百万人のユダヤ人がナチス政権下で犠牲になっている。第二次世界大戦時、日本は全世界で唯一の人為的な被爆国となったことは周知の事実である。広島、長崎に落とされた原子爆弾は一瞬にして民間人数万人...
ナチスによるガス室ホロコーストの真実~日本人こそ知っておきたい戦争犯罪~ - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ナチス・ドイツが第二次大戦において犯した最も有名な犯罪である「人種迫害政策」ホロコースト。

これはれっきとした史実であり、映画やドラマの中の話ではない。ホロコーストについては否定論者や歴史の見直しを提言する人物もいるが、圧倒的な物証に基づき真実であったことを伝えようと思う。

オカルト・ナチスとヒトラー

総統ヒトラーによる国家運営は、まさにオカルトであったと言える。

神秘主義者やオカルティストが、党幹部に数多くいたことはもちろん、ヒトラー自身もオカルト思想に偏った形跡が数々の記録から見て取れる。

ナチスの母体となった秘密組織トゥーレ教会やその思想、そして数々の予言をしたといわれるヒトラーという人物像は一言で表せるものではないが、それと同時に当時世界一とも言われた科学力は悪い意味でナチスドイツを巨大化したのではないだろうか?

ナチス・ドイツの総統にして全ての権力を掌握し、アーリア人種至上主義を掲げて大量のユダヤ人を迫害したことで知られるアドルフ・ヒトラー。一般的なイメージは「20世紀最悪の独裁者」といった教科書のような印象が強い人間である。しかしアドルフ・ヒトラーの人生を調べてみると、ユダヤ人を迫害した事実や原因は一部分かるものの、その思想に至った謎がいくつか残るのである。今回はそんなアドルフ・ヒトラーのユダヤ迫害への思想について謎の残るエピソードを紹介していこうと思う。公開日:2019年10月11日 更新日:2020年2月1日...
ナチス総統ヒトラーによるユダヤ迫害の思想と謎【連載:オカルト・ナチス】 - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ヒトラー自身には最初から「ユダヤ人」という人種に対して偏見や差別意識があったわけではないと言われている。

しかしヒトラーの人生において関わった人物や、ヒトラーが学んだとされる分野においては数々の選民思想が存在していた。

以前、「ナチス総統ヒトラーによるユダヤ迫害の思想と謎」という記事でも取り上げたが、ヒトラーの青年期や少年期にはユダヤ人との交流があり、その後のヒトラーの「差別思想への変化」については、現在でも多くの議論がなされている。これらのヒトラーに関する研究の中には「青年時代に芸術家への道で挫折を味わったことからの個人的な復讐である」というものもあれば「何者かの指令によって当時の資産家であったユダヤ人を追い込んだ」という都市伝説的なものまで。今回はこの思想の変化に関する不可思議な点に関して、実に現実味の...
ユダヤ人迫害の真犯人?ヒトラーにアーリア人主義と地政学を教えた人物とは - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ヒトラーの選民思想に非常に強く影響を与えたと言われているのが、地政学者であった「ハウス・ホーファー」という元軍人の大学教授であった。

このホーファーはヒトラーがミュンヘン一揆によって投獄されていた頃に接触し、「我が闘争」の著作にも大きく関わった人物である。

アドルフ・ヒトラーという男は時々、普通の人の枠を超えたような発言をすることで知られていた。これは戦後にヒトラーの側近達へのインタビューや、最後の愛人であったエヴァ・ブラウンの手記などからも読み取れる。著作である「我が闘争」を記していた逮捕収監されていた頃にも未来を見通すような発言をしていたと言われている。ヒトラーの膨大な知識は、一般的には常人を超えたIQと大量の読書によって蓄積されたというのが一般的な説であるが、かの三島由紀夫を始めとした後世の著名人にもその洞察力を絶賛されている。ここではヒト...
ヒトラーの予言が現実になったいくつかの証拠【連載:オカルト・ナチス】 - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ヒトラーは時々、人が変わったように側近達に未来を見通すかのような数々の予言を残していたことでも知られている。

そして、これらはナチスドイツが持っていた科学力やドイツの天才達によって現実のものとされてきた。

ナチス・ドイツの黒い科学技術でも以前に紹介したが、第二次世界大戦当時の軍事技術はナチスドイツが世界一だと言われていた。この認識はヒトラーを始めとしたナチスドイツも自負していた他、敵対していた連合国側にも共通しているものであった。特にV2ミサイルなどの最新兵器の実践配備は当時イギリスにとっては恐怖の対象になっていた。理由として、V2ミサイルの性能は爆薬量が約1トンの弾頭、飛行速度はマッハ4と言われており、さらに自動制御システムによって誘導されていたため、実質的な防御手段が全くなかったのである。さらに...
ヒトラーはUFOを開発していた?ナチス・ドイツのヤバ過ぎる超兵器の数々 - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ナチス・ドイツの科学技術は第二次大戦時には世界最高峰であった。

その中には「UFO」のような戦闘機を開発していた記録や、現在の軍事兵器の元になったもの、さらに超兵器と呼ばれるようなとんでもない発想の元に作られた物も存在している。

第二次世界大戦の時代、いわゆる近代史において当時の最先端を走ったナチス・ドイツ。しかし、その一方で総統であるヒトラーや腹心のヒムラーなどは神秘学や秘術といったオカルティズムにも傾倒していたという。実際には、ナチスの政治方針から国内中でオカルトが一大ブームになっていたという説もある。いすれにしてもナチス・ドイツが大衆を操るために研究した分野の中には魔術や占星術も含まれていたのだ。ここでは兵器戦争ではなく占星術や魔術師として同時代に活躍した人物を紹介していこう。公開日:2019年10月25日 更新日:202...
ヒトラーが囚われた魔術師の存在とその生涯【連載:オカルト・ナチス】 - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ヒトラーは自身の側近に科学者や建築家、軍学者だけではなく、占星術師をおいていたという。

これは母体になったトゥーレ教会からの影響なのか、それともヒトラー自身の考えによるものであったかは分からないが、少なくとも国家運営にオカルティストが関わっていたことはれっきとした事実である。

ナチスの総統アドルフ・ヒトラーは政治方針には徹底的な現実主義者であった一方で、その膨大な知識や知恵を神秘学や密教、占星術など霊的なものに委ねていたとされる説がある。ナチ党の前団体である「トゥーレ協会」は神秘主義者の集まりであったし、ヒトラー自身もドイツの神話を舞台化したワーグナーの「ニーベルンゲンの指輪」という演目を愛してやまなかった。そして、ナチス・ドイツが戦時中に入手したとされるのが、キリストの聖遺物の1つであるロンギヌスの槍である。公開日:2019年10月18日 更新日:2020年2月15日ヒトラーと...
ヒトラーは聖遺物に支配されていた?ロンギヌスの槍と第三帝国の崩壊【連載:オカ... - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ヒトラーは決してキリスト教徒ではなかったと言われているが、聖遺物など霊的な力が宿るとされてきたものには異様な執着心を見せていたという。

不思議なことに、ハプスブルク家から奪ったと言われるロンギヌスの槍は第三帝国の拡大と崩壊に寄り添っている。

あまりナチス・ドイツの成り立ちを知らない人には意外な事実かもしれないが、ヒトラーの独裁政治や初期ナチスドイツは、政治的には国内を安定させることによってドイツ国民から圧倒的な支持を受けていた。現実に当時ドイツで困窮していた経済は回復し、国民には仕事と食料が行き渡った。そして有名なヒトラーの演説力によって、ほとんどのドイツ国民はナチスドイツの政治方向を疑うことがなかったのだ。むしろヒトラーの熱弁にあてられた国民の方が多かったとも言われている。しかし、一方でヒトラーが逮捕、収監されるキッカケになっ...
ナチス・ドイツによる悲劇を唯一予言していた男「ルドルフ・シュタイナー」 - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ナチス・ドイツの存在やトレードマークとした鉤十字について、最も初期の頃から警鐘を鳴らしていた教育者「ルドルフ・シュタイナー」

彼は、霊的な観点からトゥーレ教会時代から、ナチスに対しての警告を発信していた人物である。

トム・クルーズが主演を飾って映画にもなった「ワルキューレ」にも描写されたヒトラーの暗殺計画。同映画のモデルになった暗殺計画は通称「7月20日事件」と言われており、大戦末期のナチスドイツにおいて敗戦色濃厚になったドイツ陣営の中、トム・クルーズが演じたクラウス・フォン・シュタウフェンベルク大佐を始めといた反ナチスの将校、国防軍などの幹部によって計画された大規模なものであった。「狼の巣(ヴォルフスシャンツェ)」と呼ばれていた総統大本営の中で会議中に爆弾を爆発させることでヒトラーの「確実な殺害」を狙って...
もはや不死身…数々の暗殺計画から生き延びたヒトラー - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

国家社会主義を掲げたナチス・ドイツ政権は決して一枚岩の存在ではなかった。

組織内では数々の粛清や裏切りなども画策されたが、最も狙われたのは総統であったヒトラー自身である。

しかし、ヒトラー自身を直接その手にかけることは誰にも成し遂げることは出来なかったのである。

ナチスドイツによる戦後の影響

全世界が”人類の敵”としたナチスドイツは、戦後にも大きく影響を残している。

ニュルンベルク裁判において戦争犯罪人として裁かれた人物も多いが、一部の科学者や技術は当時の東西で覇権を争っていたアメリカによって自国に持ち込まれており、その後の研究によって現代の軍事兵器にもナチスドイツの影響は残っている。

また、海外へ脱出した多くのナチスドイツ高官は戦後にナチス狩りとして恐れられたサイモン・ヴィーゼンタールによって逮捕、もしくは不審な死を遂げていることも多い。

ナチスが戦時中におこなってきた数多くの非人道的な人体実験は狂気に満ちていた。実際に純血のアーリア人種にこだわったナチス・ドイツが他の民族を選民思想によって虐殺し、実験台にした事実は変わらないが、実は現代医学に貢献したのではないか?という意見もある。もちろん諸説あるが、数多くの犠牲と人体実験の「副産物」によって得られたデータが現代の医学界に影響を及ぼしたという説について紹介していこうと思う。公開日:2019年10月7日 更新日:2020年1月30日現代医学に貢献したとされるナチスの人体実験「死の天使」と呼ば...
ナチス・ドイツの狂気がもたらした現代医学への貢献【連載:オカルト・ナチス】 - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

戦時中にナチスが行なった人体実験の一部は現代の医学に一部貢献したとされている。

もちろん、これらは実験による記録が押収されたことによる副産物であるが、事実であれば皮肉であるとしか言えないであろう。

ナチス・ドイツによる人体実験は当時のドイツを代表する天才科学者や医学博士などが提唱し、ヒムラーやヒトラーなどの認可を受けて実施してきた例が数多く存在する。因果応報という言葉があるが、この非人道的な人体実験を指導してきた天才的な科学者たちの中にも、終戦を待たずに処刑されたり、戦後のニュルンベルク裁判において断罪されたのである。今回はそんな悲惨な末路を辿ったナチスの天才科学者たちを紹介していこうと思う。公開日:2019年10月9日 更新日:2020年1月31日ジクムント・ラッシャー博士画像引用元:ダッハウ強制...
ナチスの人体実験を率いた天才科学者たちの末路【連載:オカルト・ナチス】 - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ナチスの科学者は天才と呼ばれるような域に達するIQの持ち主も多かったが、彼らの多くは悲惨な最期を遂げることになった。

第二次世界大戦の火蓋を切ったナチス・ドイツによる1931年9月のポーランド侵攻から約14年後の1945年4月、ヒトラーの自殺によって事実上ナチス・ドイツは敗戦。その翌月である5月にはドイツは降伏し当時のソ連やアメリカ及び連合国に対して敗戦後の処理を委ねることになる。ナチスの高官であった兵士達も我先にと外国への逃亡を試みたが、逃亡中や逃亡先で死亡したり多数の戦犯確実となった幹部は自殺やニュルンベルク裁判において死刑を言い渡された。しかし、実はこの一連の戦後処理の裏でアメリカが密かにおこなっていた、とある作戦...
戦後の動きに見るナチス・ドイツの黒い科学技術【連載:オカルト・ナチス】 - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

前述したが、世界中が悪としたナチスドイツの技術は戦後になっても消え去ることはなかった。

第二次世界大戦当時のナチスドイツが如何に高水準な科学力を持っていたのかが分かるエピソードの1つである。

ナチス・ドイツやヒトラーについて少し興味を持った人であれば、一度は聞いたことがあるかもしれないが、歴史上ではヒトラーはベルリンの地下で愛人のエヴァ・ブラウンと共に自殺を図った後に死体を敵国に渡さないように指示していた。とされている。しかし、ある説によるとヒトラーは実は死んでおらず、「Uボートで秘密裏に国外へ脱出した」「チベットのナチス支援者を頼って逃げた」というような、いわゆる”ヒトラー生存説”が囁かれている。ヒトラーが生きているとなれば、困るのは戦勝国側であるが、何故ヒトラーに限っては生存説が...
ヒトラーは死んでない?死体すら見つからなかった独裁者【連載:オカルト・ナチス... - オカルトオンライン|都市伝説・オカルト・怖い話・心霊スポット

ヒトラーの死には様々な説があり、一部の研究者の間ではヒトラーはベルリンで死ななかったという説も立てられている。

遺体が見つからなかったことは、当時ソ連の独裁者であったスターリンにも戦慄を与えたと言われている。

オカルトマト

■2019年秋、オカルトオンライン開設 ■2019年11月、副編集長就任 ライター、Web業務歴6年。 映画とマンガと本によってオカルト脳になった人。 分からないことを知るのが喜び。 だがしかしホラーは苦手。 古代史、人物研究、神話が好みです。