レイナ・ソフィア芸術センター

レイナ・ソフィア芸術センター
レイナ・ソフィア芸術センター

叫び声が聞こえたり、エレベーターが勝手に動き出すというポルターガイストが発生するそうです。

誰もいない展示サロンから話し声や叫び声が聴こえる、誰もいないのにドアが開いたり、エレベータが勝手に動いたりする、特に理由もないのに警報アラームが鳴るといったことが、度々、美術館の警備員によって報告されているそうです。歴史を遡ってみると、現在の美術館の建物は、以前は病院だったが、さらにその前身は16世紀後半頃の施設で、そこには治る見込みのない死を待つ病人を収容していたという。地下にはそれらの死者たちが埋葬されていたとも言われています。 [cc id=5873]

Calle de Santa Isabel, 52, 28012 Madrid, スペイン [map lat=”40.4079189″ lng=”-3.6945566″ width=”800″ height=”600″]