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現在、像は壊されて台座だけになっていますが、さとしちゃん像が存在した頃、夜な夜な像が動き出し緑ヶ丘霊園の中を走り回っているという噂がありました。また、台座に刻まれている文言を読むと呪われるという話もあったようです。
昭和51年、緑ヶ丘霊園の中にある池で、さとしという名前の少年が溺死し、両親が慰霊の為にさとしちゃん像を建立したとの事です。
神奈川県川崎市高津区下作延5丁目35?6
昭和51年、緑ヶ丘霊園の中にある池で、さとしという名前の少年が溺死し、両親が慰霊の為にさとしちゃん像を建立したとの事です。
神奈川県川崎市高津区下作延5丁目35?6